株式会社アイテール

皆様が高性能ローコストなプラズマ切断機を導入していただくための予備知識を発信

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ローコストなプラズマ切断機導入のメリットや選び方とは

いかに金属加工時のランニングコストを削減へと進めていくか解説

大規模な鉄工場・自動車整備工場をはじめ、小さな町工場や個人事業主のアーティスト・日曜大工におけるDIYなど、このような場面において活躍が期待できるのが、金属加工に特化したガス・プラズマ切断機であり、これらの機器の導入を見直すことで、電気代などの長期的なランニングコストの削減が見込まれます。このようなコストカットを目指すにあたって、切断機の選び方からコストカット実現の具体的なプロセスについてなどを、切断設備のエキスパートが解説いたします。

新発売Hypertherm社製高精度プラズマ切断機「HPRシリーズ」向けに新しく一体化されたカートリッジ消耗品が発売されました。 水冷チューブとシールドキャップを除く、電極/旋回リング/ノズル/ノズルリティ…

ガス切断とエアープラズマ切断の切断後の表面温度比較熱切断において、切断箇所の温度上昇です。プラズマ切断とガス切断ではプラズマの方が切断箇所における温度上昇の影響が小さく、切断箇所に反りや損…

2022/08/04

JIWS2022国際ウェルディングショー先週、東京ビッグサイトにて開催されました『2022国際ウェルディングショー』におおくのご来場いただき、誠にありがとうございました。 『コスト低減と効率化の提案』を…

切断特集溶接新報2022年6月27日号に弊社新商品プラズマロボット切断システム記事が掲載されました。 昨年より、ロボットプラズマ切断システムをできるだけ簡単に導入していただきたく、安川電機製のロボ…

東京ビッグサイト2022年7月13日(水)~16日(土)ブース番号:E718さて、この度展示会に出展する運びとなりました。お忙しいとは存じますが、何卒お繰り合わせのうえご来場賜りますようお願い申し上げます。…

私が初めてHypertherm社のプラズマを見たのは1980年大阪のあるステンレス加工されているお客様の水プラズマ切断「PAC-500」です。 当時勤務していた会社が初めて日本にHypertherm社のプラズマ切断機を販…

作業用のヘルメットを新装しました。 あるホームセンターで見かけて気に入りました。 マット仕様の黒でマットブラックに緑のロゴと会社名を入れました。 カッコいいでしょ。

Yahoo!ショッピングに「アイテールヤフー店」をオープンしました! 溶接関連機器や、溶接溶断アクセサリー、開先機などを販売しています。 オープンしたばかりで、商品が少ないですが、今後増やしていく…

ヤフーショップでの中古品/新古品の販売をするために必要となり、12月中から申請準備して1月28日取得致しました。 申請にあたり、会社の目的の追加変更や各種証明書が必要で4-5回警察署の生活安全課に通…

事業運営で無視できないのが長期的なランニングコストの試算です。どれだけイニシャルコストをかけるか、そしてそのコストを長期的に見積もってどのように精算していくかをしっかり計算した上で、設備投資を行うことが、長期的な事業の安定化へと繋がってまいります。このようなコスト管理において、現在、鉄工場や整備工場・自転車工場などで使用されている切断機を一から見直すことによって、長期的なランニングコストのカットが期待できるかもしれません。
そのためには現実的な専門知識を元に切断機を厳選し、試算を重ねてイニシャルコストをかけるか否かの決断を必要とします。そのために必要な専門知識について、切断設備によるコストカットのプロフェッショナルがコラム記事を通して発信いたします。こうしてお客様が金属加工において将来的なコストカット実現の後押しができましたら、嬉しい限りです。

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